「まほう」の合言葉
について☺︎
これも
そのまーんまの意味なんですが☺︎
子どもが何かをやり遂げた時
頑張った時
それがどんなに小さなことでも
ママちゃんは
とにかく!とにかく!
誉めてあげるようにしてます(*^^*)
なんで誉めるのか。
理由は単純明快です。
ママちゃんが誉められるのが好きだからです!!笑
だって同じことして怒られるなら
絶対誉められた方が嬉しいし
頑張るのが楽しいじゃないですか(*^^*)
ママちゃんは29歳の今でも
自分頑張った!と思った時は
「誉めて誉めてー(*^^*)♡!」
と
パパちんに
「誉め」を強要してます。笑
うざいですねー。笑
そんなママちゃんが考えた
「自分がされて嬉しいことを子どもにもしてあげよう」
「子どもの立場で考えてみる」
が基本方針のママちゃん育児法なので
とにかく
『誉めて誉めて誉めて育てる』
ことにしてます(*^^*)
中には
「いや、自分は叱咤された方が伸びる!」
という人もいるかもしれませんが
それはある程度 年齢が大きくなってからの話だと思います。
(そんな人だって
ずっと自分のやること全て否定されて
怒られてたら悲しくなるだろうし
なんだかやる気も起こらなくなりそうですが。。。)
そしてママちゃんは断言できます!
「誉められてイヤな気持ちになる人はいない!!」
と。(熱弁。笑)
自分のしたことが誰かを喜ばせて
誰かに感謝され
誰かに認められる。
自分は誰かに必要とされてるんだ
自分は生まれてきてよかったんだ
という自己肯定感を得ること☺︎
人って
その目的のために生きてると言っても間違いじゃないと思うんです(*^^*)
特に年齢が幼い子どもにとって
世界の中心。。。
もしかしたら中心どころか
子どものこころを占めているすべては
ママ ですよね(*^^*)
せめて学校生活という
ママとは切り離された社会に放り出されるまでの
ママとの関係が密接な間くらいは
ママちゃんの目安としては
6歳くらいまでは!!
惜しみなく誉めて
惜しみなく甘えさせてあげたいなぁ
と思ってます(*^^*)
もちろんその後も「誉める育児姿勢」は変えないつもりですが。。(*^^*)
(「自己肯定感を育む意味」



