虫を連れて帰られると困っちゃうなー、な時。

お出かけ

探しものはなんですか


 
の記事に書かれたコメントが
子どもへの声かけの参考になるのでみなさんにもシェア♡
 
 
「3~4歳の頃、兄妹二人ともダンゴムシはポケットへというルール⁉︎があったみたいに、いつも見つけては持ち帰ってました 笑。
 
なんなんですかね~あの習性…

その都度
『ゆう(とも)は誰かに連れて行かれて、
お家に帰れなかったらどんな気持ち?』
と聞いて、いやだとか寂しいとか想像してもらい
『きっとダンゴムシさんも同じ気持ちだと思うよ。。』
と言って、遊んでもちゃんと帰してあげようね。話してました。。
 
でも、カブトムシやザリガニはそうもいかず、、なんで、カブトムシはいいの?と聞かれなかったのが、幸いです^^;」
 
 
 
実際、連れて帰ってじっくり観察したり
飼育することで学べることもたくさんたくさん!ありますが
でも
連れて帰られても困るなぁ。。。´д` ;
 
という時や
 
悪気がなくても生き物を大切に扱えていない時などに
 
こんな声かけだと
子どもにもなぜダメなのか伝わりやすく
思いやりのこころも芽生えますよね(*^^*)
 
ゆうくんままさん  ありがとうございました♡
とても似ていますが参考までに!
「◯◯さん、おうちに帰りたーいって言ってるよ」
「◯◯さんのママがおうちでこの子が帰ってくるの待ってるって(*^^*)
ママが早く帰っておいでーって心配してるからちゃんと帰してあげようね。」
なども  私はよく使います(*^^*)
我が家もゆうちゃんが2歳くらいの時に
石を拾って帰るのが大好きだったのですが
 
石さん1人だとさみしくなっちゃうから
石さんと、石さんのママ
ふたり持っていくの(*^^*)
 
と  小さい手に一生懸命2つの石を握って散歩したことを思い出しました。。。
 
 
懐かしい♡
 
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↑2歳のゆうちゃん(右)


関東の仲良しのお友達と(*^^*)
 
 
この頃の子どものちんまり感…サイズ感て泣きそうになるほど可愛い。。
 
夜な夜な子どもたちの昔の写真を見ては
懐かしくて可愛くて愛しくて泣いてる怪しい夫婦です。笑
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この記事も懐かしい。。。♡
さくらの花びら


 
 
 
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LICO

作家。ブロガー。
保護者のみならず保育士・幼稚園教諭・学校教師・児童養護施設職員など、保育・養育のプロが相談に訪れる「心の土台を育む子育てアドバイザー」。

自身の子どもの頃の経験を基に構築されたママちゃん育児法を軸として「子どもたちに【愛されている実感】を」を信念とし、子どもたちと穏やかに向き合うためのヒントや、我が家の日々の出来事などをブログで紹介しています。

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