先ほどの記事
子どもがママのことを「きらい」と言う
という話でしたが
よくよく考えてみると
以前『「アンパンマン」と「子育て」』(→こちら)の記事で書いたことと同じことがこの場合も言えて
子どもの言う「きらい」って
「ママが言う『そんなこと』」
「ママがする『そんなこと』」
が きらいなわけであって
ママそのものをきらいなわけでは
決してないんですよね。
でも
子どもはまだそんな言い回しが出来ないですから
ストレートに「ママきらい」と言葉にします。
そしてその言葉に
ママは
なんだか
ママの愛情、ママ自身を否定された気になってしまうんですよね。。。
ということを
自分の過去記事で書いたことを思い出して
新たに気付いたので
先ほどの記事に追記しました☺︎
また改めて確認してもらえたら嬉しいです(*^^*)
それと合わせて
過去記事の
『「アンパンマン」と「子育て」』も
読んでいただけたら嬉しいです。。♡
今日はあいにくのお天気で
洗濯物は外に干せないし
何より寒いー…>_<…
こんな今日は
子どもたちとひたすらレゴで遊んで過ごしております☺︎♡
こーゆーの
大人もつい凝り出しちゃうんですよねー(´-`).。oO(
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